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【まさかの贔屓が】アンドレPart.392【防波堤破壊】

450 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2007/09/07(金) 15:08:12
ベール脱いだペ・ヨンジュン主役ドラマ『太王四神記』

韓国ドラマ史に新たな作品が誕生する。

韓流スターペ・ヨンジュンが主演し、ドラマ史上類のない巨額である430億ウォン(約52億円)が投資された
金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクションの『太王四神記』(テワンサシンギ)が1
1日の第1話放送を数日後に控え、6日ベールを脱いだ。

金鐘学プロデューサーは「檀君の国は万里の長城もバイカル湖も越えるかなりの広い領土を持っていた。
それを回復する意味で歴史上唯一、領土を確張した広開土大王(クァンゲトデワン)を
チュシンの生まれ変わったものと設定した」と説明した。韓流を狙ったドラマながらも ‘領土拡張’という鋭敏なテーマを扱っており、
国家間の論難の種になる可能性も垣間見せた。
金プロデューサーは「素材が広開土大王だったため、中国で撮影許可を受けることができなかった」と明らかにした。

青竜、朱雀、百虎、玄武など高句麗(コグリョ)の壁画に登場する四神も桓雄時代に始まって高句麗までつながるものと設定した。
これらを表現するにはCGが遺憾なく使われた。金プロデューサーは「ロード・オブ・ザ・リングチームと技術提携を推進したが、
両国のシステムが合わず、結局、国内の技術で仕上げた」と明らかにした。
『ロード・オブ・ザ・リング』や『ハリーポッター』と比べるのは難しいかもしれないが、既存のドラマのCGと比べると雲泥の差だ。

金プロデューサーは「教科書で見て童話として想像しかしてこなかった韓国神話を、
初めて映像にして、その歴史の根が今にまでつながっているということを見せたかった」とし
「たとえ完成度に問題があっても肯定的に見てほしい」と話した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=90957&servcode=700§code=740

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